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まながつお。 [ありがとう川上食堂!]

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わ〜れ〜わ〜れ〜は
かつおと言えば「まながつお」。
なまがつをじゃないよ。



我が家ではもっぱら煮付け。
ピラニアのようなファイスに太めの身体。
そして、ギラギラメタリックの肌仕様。
見た目がグロテスクだが
この21世紀ではキロ4000円で
取引されるという高級魚。
6月〜8月が旬の夏魚だ。
網を潮流にのせて流し獲る漁から名付けて
「流瀬のかつお」と呼ばれているらしい。

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コメント 4

江東区民

先日、仕事で倉敷に行き、美観地区の「多幸半」でまながつおの照り焼きをいただきました。美味しかったのですが、実家で一匹がどーんと出るのに慣れているので、一切れちょろっと出てきたのが拍子抜けでした。

by 江東区民 (2017-07-10 01:27) 

itavoon

切り身でしたか!
もしなにも言わず切り身がでたら
まながつおとはわからないかもというか
45年ばかり口にはいっていませんね。
夏に帰ったら食べられるんでしょうね。
by itavoon (2017-07-10 10:35) 

江東区民

東京では見ませんね~。足が早いというのも流通の妨げとなっているのでしょうか。横着な私は、実家で丸焼きにしてから送ってもらいます。
by 江東区民 (2017-07-11 00:44) 

itavoon

送ってもらっているのですか!
すごい。
江東さんがうらやましいです。
今はもうないですが、
昔の実家ものはフグのみりん干しといりこが定番ですね。
それと海老の干したのです。全て乾物ですね。
by itavoon (2017-07-11 11:10) 

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