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初代ソニーウォークマン【関心空間リメンバー016】。 [過去の記事リメンバー]

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ウオークマン以前はラジカセか。
発売当社は1ヶ月で3,000台。
次の月が30,000台。
発売当初、あのソニーも苦しんだみたいだ。
1979年のこと。
2000年にはフラッシュメモリータイプが出てしまう。
たかだか20年のこと。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以前書いた記事/ウォークマンTPS-L2(初代)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「誰が当時クリップのようなもの(ipod/shuffle)から音楽が聞こえると想像したでしょうか?それもステレオで。それも6000円でおつりが・・・・。」かれこれ30年前の1979年7月。通常電池で2.5時間、アルカリで8時間再生可能。早送り・巻き戻しも60分テープなら待機時間2分30秒。もちろんオートリバースでないので、カセットは本体の矢印の方向を確認しながら着脱。ヘッドホンジャックは2穴あり、ペアで仲良く聞け、活動的なヤングカップルをバックアップ!腰では不安なので、肩掛けベルトついてしめて価格33.000円なり。

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ハッピーチェリー(赤丸上昇中)【関心空間リメンバー015】。 [過去の記事リメンバー]

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この記事を書いたのが10年以上前。
しかし、それから今まで目にしない。
というかパン屋に立ち寄る事がないからか
それともシロップ漬けのハッピーチェリーが品薄か。
ハッピーチェリーはただのゼリーなはずなのに。
ヤマザキではスペシャルサンドとして健在。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜以前書いた記事/ハッピーチェリー(赤丸上昇中)〜〜〜〜〜〜〜〜〜
10月10は休みの日ではなかったのですか?ということで「スペシャルサンド」。白のバタークリーム。そしてど真ん中にシロップ漬けの赤いハッピーチェリー。知らなかったがハッピーだったのだ。この赤いまさに紅一点がなければ、ただのバタークリームロール。決して美味しいと思えないゼリー状のハッピーチェリーを付けてバージョンアップの「スペシャルサンド」と命名。よく見ると日本の国旗。まさに「体育の日」に欠かせない一品だ。1968年頃とか価格は80円前後。あっそれで体育の日は・・・10月13日なのでした。
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ココナッツサブレ【関心空間リメンバー014】。 [過去の記事リメンバー]


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最近、ココナッツサブレが見直されているのか
2017年夏にはバニラアイスをココナッツサブレで
サンドイッチしたアイスが発売されていた。

だったら本物のココナッツサブレにバニラを挟んだらうまいだろうと
試みたが上記のものには及ばなかった。
ある夏の出来事。


〜〜〜〜〜モンドセレクション金賞受賞は「バターココナツ」じゃないほう。〜〜〜〜

自分はモンドセレクション金賞受賞の「バターココナツ」を食べてたつもりだったが、パッケージはゴールドとこげ茶の「ココナッツサブレ」の方が馴染み深い。なのでモンドセレクションだと喜びながら「ココナッツサブレ」を食べていたのでしょう。それは大きな間違いでした。共にバターで焼き上げて、ザラメをまぶしたクッキー。値段もだいたい同じ150円前後。「ココナッツサブレ」は日清シスコ株式会社より1965年に発売。そして「バターココナツ」がその後を追うように日清製菓より発売。日清シスコは日清製粉グループだが、日清製菓はなんの関係もない。かなりのツインズぶりだ。
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コカコーラ販売機ラジオ【関心空間リメンバー013】。 [過去の記事リメンバー]


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販売機ラジオ。
現在23,000円の値がついている。
そしてAM/FM対応の優れものだったんだ。



〜〜〜〜〜以前書いた記事/コカコーラ販売機ラジオ(ビンのほう)〜〜〜〜〜

ほとんどデータがないので解説できないのですが、そんなにレトロでもなく、かといって少し古い。縦並びビンぬき専用コカコーラ自動販売機。ポイントはお腹の木目調。その販売機が1968年コカコーラ「ミニボトル・プレゼント」から始まるグッズ・プレゼントのバリエーション化。販売機の形をしたラジオだ。サイズはタテ20センチx10センチ。たしかボトル側がロッドアンテナ。右の側面にチューナー。下にスピーカーかな。000名様プレゼント!モノで、出せど暮らせど当たらないシロモノ。

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はりがねサンタ【関心空間リメンバー013】 [過去の記事リメンバー]


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時期外れだけど
はりがねサンタ。
このネームングは私には
ふとがねキンタ。に聞こえる。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以前書いた記事/はりがねサンタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

意外と最近見ない「はりがねサンタ」。胴がほとんどなく、顔の下すぐ足だ。というかしろい髭のしたがすぐ足だ。すこし気持ち悪いが、ハリガネなので自由自在に曲がる。なので内股、がに股自由自在。手もハリガネなのでこれまたコマネチ、シェーも自由自在。私はこれはオーナメントの王道だと思う。正式名称わかんないので暫定「はりがねサンタ」としてイブイブイブに登録完了!

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先代ブログの日(1000本ノック創世年)003。 [過去の記事リメンバー]


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2005年前平成時代ど真ん中。
15年前。
http://blog.livedoor.jp/ita2424/archives/15408727.html#comments
この後「王将アイス」の話は再三出てくる
それくらい象徴的なアイスなのだ。
いまから思えばあんなに食べずらいアイスは最初で最後。
将棋の駒の形だから。

2005年03月02日王将アイス〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
たぶん世に出てきて初めて認識できたのが「王将アイス」。当時10円ぐらいかな?いまでいう白いラクトアイスに全面がチョコレートのコーティング。当然中心の木のバーには当たり・ハズレあり……。当時の甘味料は「サッカリン」かね。のちに「チクロ」ていう名の化学甘味料共々廃止されるのだけど、「チクロ」ってお目にかかったことある?私はないね。全て「サッカリン」だった。でもあの絶版になった化学甘味料。なんだか旨かった。廃止されて「全糖」とか表示されるようになるわけど子供ごころに『味がおちたね』と思ったものだね。以前も話したけど「王将アイス」の後続は「タマゴアイス」。ちょっとリッチ名カップの「メロンアイス」お金の無いときは水色がすがすがしい「ソーダアイス」。絶対「全糖以前」の方が味はハッキリしてたと思うよ。0008
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当時のてこさんとのやりとりも掲載しておこう。

>>>>ここに王将アイスが、
http://www.ohayo-milk.co.jp/company/c_history.html
むかしはCMでビートルズのイェスタデイ使ってたような気が、いやレットイットビーだったかな?

>>>>イエスタディだとおもう。ビートルズより先にこのCMでしったもんね「イエスタディ」。インストロメンタルでストリングスの爽やかさと朝靄の「オハヨー工場」が印象的でした。

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以前書いた先代ブログの日002
https://hikochu.blog.so-net.ne.jp/2018-02-21
以前書いた先代ブログの日001
https://hikochu.blog.so-net.ne.jp/2017-02-21

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ロッテ「イブ」【関心空間リメンバー012】 [過去の記事リメンバー]


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どうもあの味は「キンモクセイ」らしい。
5枚入りで70円。高い。
に内2枚は花言葉入り(ランダム)
この商品のキャッチが
「香水の魅力」〈ビタミン入り〉
ビタミン入り!当時では画期的!!

〜〜〜〜〜〜〜〜 以前書いた記事/香水の香りロッテ「イブ」(祝!ジューシー&フレッシュガム復活)〜〜〜〜〜〜〜〜

この7月21日に200種配合(昔の話)のロッテ「ジューシー&フレッシュガム(1970)」復活するらしい。
個人的に復活希望は1971年にグレープフルーツが輸入自由化(みんなが挙って半分に切って砂糖をフリ、ギザギザスプーンで食べた)になり、登場したロッテ「グレープ・フルーツガム」だ。あと元祖仁丹「うめぼしガム」、レモンフレイバーの爽快ガムロッテ「クイック・クエンチ(1980)」のスッパ系希望。そして、ちょっと男子が食べてるとカマぽい香水の香り「イブ(1972)」だったりするのだ(以外でしょ!)。姉妹品でバラの香り「ロブ」。森の香り「ドナ」っていうのもあって、ほとんど口臭芳香剤ワールドだ。すばらしい。

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資生堂サンオイル【関心空間リメンバー011】 [過去の記事リメンバー]


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2007年から書き込んでいた関心空間が閉鎖されて2年。
http://hikochu.blog.so-net.ne.jp/2016-10-18
バックアップを取る事を忘れてデータは闇の中。
過去に書いたテキストとイラストを引っ張り出し
このブログにリメンバーしてる。
このサンオイルはそのなかでもテキストの残っていないもの。
いや残っていた。
1960-1970年ラブのアイテムを全部網羅したい。
これが私のライフワークだ。
(かぶりはご容赦、そして来年につづく」。

サンオイルのCMは当時資生堂宣伝部にいた石岡英子担当で
「小麦色の肌」ブーム。1966年のこと。もちろんシロクロ。
そして、杉山登志。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜以前書いた記事/資生堂SUNOIL〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「もう夏ですね。これは」。そんな本日に思い浮かべるのは、
オレンジのキャップ。舟形下ぶくれ黄色のボディに「SUNOIL」の英文字(そのものズバリ)。その回りに太陽と波をぐるりとデザインされている。1965年登場(SUNOIL自体は1961年発売)。400円。夏の定番です。同じ1965年は「アイスノン」。「オロナミンC」「エメロンシャンプー」「チョコボール」「チョコベビー」が登場。素晴らしく輝かしき年!ちなみに日焼けには「サンオイル」日焼け止めは「サンスクリーン」。
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オアシスコールドドリンク【関心空間リメンバー064】 [過去の記事リメンバー]

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噴水オレンジジュースベンダー。
こういう商品はもうでないんだろうな。

〜〜〜〜以前書いた「うるわしの1000本ノック」の記事〜〜〜〜
オアシスコールドドリンク【昔のドライブインまわりのお話】
いわるる噴水式オレンジジュースのこと。といってもカップに噴水のごとく飛び散るオレンジジュースをキャッチするのではなく、円盤系の透明ガラスのドームの中をオレンジジュースが涼しげに流れている、循環しているのだ(わぁ~どう説明していいやら)。いわゆる流れるデスプレィというわけだ。でもねよくよく考えてみると、そのオレンジジュースは常にその円盤透明ドームの中の側面をなでるように繰り返し流れていて、「それって。オレンジジュースで円盤内を洗ってる!でしょ!」延々に。フォーエバー。それって。メチャクチャ汚くない?よく子供の頃お腹を壊して「ほんま~つめたいもんばっかり呑むから~」叱られていたが、それだったんじゃないの~。0739/2008年04月11日
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mono砂ゴム消し【関心空間リメンバー063】 [過去の記事リメンバー]

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意外と使える。
あそこにあったと探すが
見つからない文房具NO1

〜〜〜〜〜以前書いた「うるわしの1000本ノック」の記事〜〜〜〜〜
砂ゴム消し【見逃しそうだけど見逃さない潜在アイテム】
「砂消しゴム」の事。これが苦手だ。砂を塗り混まれた消しゴム。その砂の摩擦を利用して紙に染みこんだインクを削り剥がす。なかなか強引な消しゴムだ。なのでそのあとにペンで書こうものならドバーと滲み渡る。そして加減の分からない私などが紙に穴を開ける始末。2色で何か意味ありげな意味も分からないまま闇に葬られました。0743/2008年04月17日
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